トヨタ プリウス リビルト コンプレッサー 88370-47010 042000-0192

トヨタ プリウス コンプレッサー

88370-47010

042000-0192


このコンプレッサーは修理不可なのでDENSOより純正リビルト品を手配しご提供しています。


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トヨタ アルファード/ヴェルファイア/エスティマハイブリッド コンプレッサー 88370-28020

トヨタ アルファード/ヴェルファイア/エスティマハイブリッド コンプレッサー

88370-28020

042200-0082


このコンプレッサーは修理不可なのでDENSOより純正リビルト品を手配しご提供しています。


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トヨタ プリウス リビルト コンプレッサー 88370-47032 042200-1330

トヨタ プリウス コンプレッサー

88370-47032

042200-1330


このコンプレッサーは修理不可なのでDENSOより純正リビルト品を手配しご提供しています。


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ふそう キャンター リビルト コンプレッサー MK512758 AKC200A274A

ふそう キャンター リビルト コンプレッサー

AKC200A251/AKC200A255/AKC200A273A/AKC200A274A

MC140859/MC149963/MK447398/MK512758

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このコンプレッサーが装着されている車種は非常にサイクル不良を起こしやすいので、きっちりサイクルを点検し部品を交換することをオススメします。

マグネットクラッチ焼け付きやロック、高圧異常によるガス漏れの場合は、サイクル内に鉄粉やスレッジ、異物が混入していることが多く、オイルがねずみ色になっています。
その異物がエアコンサイクル内(コンデンサー・エバポレーター・ホース・レシーバー等)に残っていると新しくコンプレッサーを取替えてもその異物が再度コンプレッサーに詰まり故障します。
その際は、コンプレッサー起因による故障ではなく、サイクル不良によりコンプレッサーが故障させられた状況ですのでクレームが受けられません。
きっちり故障の原因を追求し、故障の原因を解決しないと再故障の原因となり莫大な費用がかかってしまいます。
上記症状の場合、エアコンサイクルを全交換することをオススメします。


エアコンパーツの社外品と組み合わせてもトラブルがおおく発生します。
社外品パーツの使用はお控えください。

また、このコンプレッサーの社外新品が非常に多く出回っています。

社外新品のコンプレッサーが装着された後は、再故障起こしやすいので注意が必要です。

また壊れ方も異常です。


↓↓こちらもチェックしてみてください↓↓
社外品コンプレッサーの内部はめちゃくちゃだった!?

安いからといって社外品に手を出してしまうと逆に高く付くことが多いです。

弊社商品は純正のコアを修理しています。

部品も純正品を使用しています。

全国の電装品店様ディーラー様に認められた品質でお客様にご提供させていただいています。

品質にこだわった商品をご提供します。

ふそう スーパーグレート リビルト ACコンプレッサー MK512818 AKC200A275

ふそう スーパーグレート リビルト コンプレッサー

AKC200A253C/AKC200A257A/AKC200A272/AKC200A275

MC933485/MC966932/MK447133/MK512818


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このコンプレッサーが装着されている車種は非常にサイクル不良を起こしやすいので、きっちりサイクルを点検し部品を交換することをオススメします。

マグネットクラッチ焼け付きやロック、高圧異常によるガス漏れの場合は、サイクル内に鉄粉やスレッジ、異物が混入していることが多く、オイルがねずみ色になっています。
その異物がエアコンサイクル内(コンデンサー・エバポレーター・ホース・レシーバー等)に残っていると新しくコンプレッサーを取替えてもその異物が再度コンプレッサーに詰まり故障します。
その際は、コンプレッサー起因による故障ではなく、サイクル不良によりコンプレッサーが故障させられた状況ですのでクレームが受けられません。
きっちり故障の原因を追求し、故障の原因を解決しないと再故障の原因となり莫大な費用がかかってしまいます。
上記症状の場合、エアコンサイクルを全交換することをオススメします。


エアコンパーツの社外品と組み合わせてもトラブルがおおく発生します。
社外品パーツの使用はお控えください。

また、このコンプレッサーの社外新品が非常に多く出回っています。

社外新品のコンプレッサーが装着された後は、再故障起こしやすいので注意が必要です。

また壊れ方も異常です。


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ふそう ファイター リビルト コンプレッサー MK447130

ふそう ファイター リビルト コンプレッサー

AKC200A271/AKC200A276

MK447130/MK512826


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このコンプレッサーが装着されている車種は非常にサイクル不良を起こしやすいので、きっちりサイクルを点検し部品を交換することをオススメします。

マグネットクラッチ焼け付きやロック、高圧異常によるガス漏れの場合は、サイクル内に鉄粉やスレッジ、異物が混入していることが多く、オイルがねずみ色になっています。
その異物がエアコンサイクル内(コンデンサー・エバポレーター・ホース・レシーバー等)に残っていると新しくコンプレッサーを取替えてもその異物が再度コンプレッサーに詰まり故障します。
その際は、コンプレッサー起因による故障ではなく、サイクル不良によりコンプレッサーが故障させられた状況ですのでクレームが受けられません。
きっちり故障の原因を追求し、故障の原因を解決しないと再故障の原因となり莫大な費用がかかってしまいます。
上記症状の場合、エアコンサイクルを全交換することをオススメします。


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社外品パーツの使用はお控えください。

また、このコンプレッサーの社外新品が非常に多く出回っています。

社外新品のコンプレッサーが装着された後は、再故障起こしやすいので注意が必要です。

また壊れ方も異常です。


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ふそう キャンター リビルト コンプレッサー

ふそう キャンター リビルト コンプレッサー

AKC200A277

MK512827

対応品番 AKC200A270


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このコンプレッサーが装着されている車種は非常にサイクル不良を起こしやすいので、きっちりサイクルを点検し部品を交換することをオススメします。

マグネットクラッチ焼け付きやロック、高圧異常によるガス漏れの場合は、サイクル内に鉄粉やスレッジ、異物が混入していることが多く、オイルがねずみ色になっています。
その異物がエアコンサイクル内(コンデンサー・エバポレーター・ホース・レシーバー等)に残っていると新しくコンプレッサーを取替えてもその異物が再度コンプレッサーに詰まり故障します。
その際は、コンプレッサー起因による故障ではなく、サイクル不良によりコンプレッサーが故障させられた状況ですのでクレームが受けられません。
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また壊れ方も異常です。


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スズキ ジムニー リビルト オルタネーター 31400-81A10 修理

スズキ ジムニー

リビルト オルタネーター

A007TA2191

31400-81A10

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かなり汚れていますね。

どういう使われ方をしていたのか気になりますね。

テストしたらチャージはする様です。

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フロントとリヤを分解します。

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プーリーを外したらサクッと分解可能です。

これでフロント側分解完了

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ブラシは残っていますね。

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リヤ側を分解します。

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ステーターのハンダを外して取り外す。

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ICレギュレーター・レクチファイヤを取り外す。

これでリヤ側分解完了です。

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<処理前>
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<処理後>

続いて組み立てに入る

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フロントブラケットにベアリングを挿入します。

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ネジ山をタップ立て直します。

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ローターコイルをコイルテスターにてテストします。

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ベアリングをローターに挿入します。

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フロントブラケット・ローターコイル・プーリーを組み付けます。

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これでフロント側は完成です。

リヤブラケットを組み立てます。

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リヤブラケットにICレギュレーター・レクチファイヤを組み付けます。

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ステーターをコイルテスターでテストします。

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ステーターをリヤブラケットに組み付ける。

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以上でリヤ側完成です。

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フロント側とリヤ側を合体させる。

出来上がった商品をテスターで性能テストします。

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無事合格しました。

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テスト結果を添えて完成です。

今回交換部品

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プーリー

ICレギュレーター

ベアリング(フロント)

ベアリング(リヤ)





マツダ デミオ リビルト オルタネーター Z601-18-300 の修理

マツダ デミオ アクセラ ベリーサ

Z601-18-300

A003TG1691

12V90A

レギュレーターレス(パワトラ内蔵)ですので、このオルタネーターは発電するかしないかだけの役割になります。

制御関係は車輌側により調整されています。

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テスターにてチャージテストをします。

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ノーチャージでした。

おそらくパワトラ不良だと思います。

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<フロント側>
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<リヤ側>

今回は一気に分解しちゃいました。

間の写真を撮り忘れました(汗)

組み立て作業に入ります。


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フロントブラケットにベアリングを挿入します。

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稀にねじ山が破損している場合が有りますのでタップを立てておきます。

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ローターコイルをコイルテスターにてテストします。

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ローターコイル、フロントブラケット、プーリーを組み付けたらフロント側完成です。

続いてリヤ側を組み立てます。

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リヤブラケットにパワトラ、レクチファイヤを組み付けます。

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ステーターをニス浸けにして絶縁します。

1日乾燥させたらコイルテスターにてテストをします。

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ステーターをリヤブラケットへ組み付けます。

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フロント側とリヤ側を合体させます。

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スルーボルトがまっすぐ入るか確認します。

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テストベンチでチャージテストをします。

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テスト結果を添えて完成です。

このオルタネーターは冒頭にも言いましたがパワトラ不良での故障が多いです。

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今回交換部品

パワトラ ¥7,000

ベアリングフロント ¥770

ベアリングリヤ ¥870

プーリー ¥2,700








マツダ デミオ リビルト オルタネーター ZJ10-18-300

マツダ デミオ アクセラ ベリーサ リビルト オルタネーター

ZJ10-18-300

A003TG2881/A003TG2881A/A003TG2881B

12V90A

このオルタネーターは、2回ほど品番が変わっています。

1回目はハーネスを留めるクランプを追加、2回目はクラッチプーリーを改良しました。

A003TG2881→A003TG2881A→A003TG2881B

レギュレーターレス(パワトラ内蔵)ですので、このオルタネーターは発電するかしないかだけの役割になります。

制御関係は車輌側により調整されています。

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フロントブラケットが割れてしまっています。

ブラケットが割れていると使えないので交換となります。

コア返却時や、脱着作業時に割ってしまう方がいますがなるべく割らずに脱着してもらいたいです。

フロントブラケットだけで¥5,000掛かります(泣)

その分販売価格を上げざるを得ないのでご協力お願いします。

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フロント側とリヤ側に分けます。

フロント側を分解していきます。

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これでフロント側分解完了です。

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リヤ側分解完了です。

続いて組み立て作業に入ります。

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ローターコイルをコイルテスターにてテストします。

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ローターコイルにベアリングを挿入します。

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プーリー、ローター、フロントブラケットを組み付けます。

ちなみにフロントブラケットは新品なのではじめからベアリングが挿入されています。

以上でフロント側は完成です。

続いてリヤ側に移ります。

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<リヤブラケット>

洗浄及びサンドブラストにて仕上げています。

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パワトラは新品に交換します。

レクチファイヤはダイオードテスターで予めテストしておき再使用しています。

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コネクターは割れていたので新品交換しています。

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ステーターをコイルテスターでテストを行います。

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ステーターとリヤブラケットを装着します。

これでリヤ側は完成です。

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フロント側とリヤ側を合体させます。

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ハーネスを留めるクランプを取り付けます。

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これで組み立ては完成です。

残るはテストのみです。

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冒頭でも言いましたとおり、レギュレーターレスなので発電の確認のみになります。

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テスト結果を添えて完成です。

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このオルタネーターは、クラッチプーリー不良で交換されたものと推測されます。

フロントブラケットが割れていたのが厳しかったです(費用的に)

部品もなかなかフロントブラケットが売れることが無いためか旧ラベル(青いのラベル)でしたね。

クラッチプーリー、パワトラも大抵破損しているので確実に交換しておく必要があります。

結構部品代だけでも高くつきますね。

今回交換部品

クラッチプーリー ¥12,000

フロントブラケット ¥5,000

パワトラ ¥7,000

ベアリング(リヤ) ¥870

合計 ¥24,870








ふそう キャンターガッツ リビルト オルタネーター ME202971

ふそう キャンターガッツ リビルト オルタネーター

ME202971

A003TB1299

12V75A

1998年よりキャンターガッツへ装着されているオルタネーターです。

ME200698より本商品に切り替わりました。

このオルタネーターの50AタイプはME202972(A003TB1399)になります。

私の経験上では、大抵レクチファイヤ不良で故障している場合が多いです。

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とりあえずテスターにてテストをします。

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テストスタートと同時に嫌な「ブォーン」という低い異音がしました。

その場合は大抵、レクチファイヤか、ステーターが不良です。

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フロント側とリヤ側に分解します。

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フロント側より分解します。

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<フロント側>

分解完了です。


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<リヤ側>

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赤丸部分、レクチファイヤが焼けていました。

これが原因でチャージ不良を起こしたと推測されます。

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<リヤ側分解>

これで分解完了です。


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ブラケットを洗浄及びサンドブラストにて仕上げます。

フロント側より組み立てます。

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ネジ山が破損しているといけないのでタップを立て直します。

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フロントブラケットにベアリングを挿入します。

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コイルテスターにてローターコイルをテストします。

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先ほどのフロントブラケットとローターを装着します。

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プーリーを装着します。

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以上でフロント側は完成です。

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<リヤブラケット>

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リヤブラケットとICレギュレーターとレクチファイヤを装着。

もちろん両方とも純正新品交換です。

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コイルテスターにてステーターをテストします。

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ステーターとリヤブラケットをハンダ付けします。

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以上でリヤ側完成です。


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リヤ側とフロント側を合体させます。

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スルーボルトがまっすぐ入るか確認します。

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テスターにて最後のテストです。

正常に発電してくれています。

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テスト結果を添えて

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以上で完成です。

今回もやはりレクチファイヤの不良でした。

このオルタネーターはよくレクチファイヤが破損するので異常がなくてもレクチファイヤを交換しないといけません。

そうしないと結局再故障してしまう可能性が高いためです。

また、このオルタネーターが装着されている車輌は、冷蔵冷凍車等も多いのでしっかり部品は交換刷る必要があります。

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今回交換部品

プーリー

ICレギュレーター

レクチファイヤ

ベアリングフロント

ベアリングリヤ



















プロフィール

ootabihin

Author:ootabihin
自動車電装品の修理及び販売をしています。

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