日野 レンジャー リビルト オルタネーター 27060-E0100 (0201-252-0110)

日野

レンジャー

0201-252-0110

27060-E0100

このオルタネーターは、冷蔵冷凍車等に使われています。

ひと昔前は、80Aが主流でしたが、ここ最近はこの90Aが主流となっています。

CIMG4555.jpg
<0201-252-0110>


CIMG4553.jpgCIMG4554.jpg

テストしてみるとノーチャージでした。

おそらくICレギュレーターが不良だと思います。


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フロント側とリヤ側を分解します。

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<フロント側>

プーリーを外し分解します

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<ローター>

最悪です。

おそらくこのコアは電装店が修理しようとして諦めたコアです(汗)

ローターのネジ山がぶっ飛んでます(泣)

こうなると新たにローターを注文しないといけないのですが、半端なく高い(汗)

ローターのお値段、¥30,300なり!

幸い以前ローターだけしか使えないコアがありましたので、そのコアから拝借してきました。


続いてリヤ側を分解していきます。

CIMG4559.jpg


全部分解出来ました


CIMG4561.jpg

CIMG4565.jpgCIMG4568.jpg
<ブラケット>

洗浄&サンドブラストで仕上げています。

ここで気付きました。

CIMG4566.jpg

ボルトが折れ込んでいます。

やっぱり修理しようとして失敗したっぽいです。

めんどくさいですが比較的簡単に外せました。

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<ステーター>

洗浄し、絶縁ニスを浸透させた後乾燥させ、再塗装しています。

写真撮り忘れましたが、コイルテスターでテストをして合格しています。

フロントブラケットを組み立てます。

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<フロントブラケット>

ベアリングを挿入します。


CIMG4586.jpgCIMG4587.jpg

ローターとスロントブラケットを組み付けます。

CIMG4588.jpg

フロントブラケットとプーリーを組み付けます。

これでフロント側は完成です。

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<リヤブラケット>

リヤブラケットにニードルベアリングを挿入します。

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ICレギュレーターにカプラーをハンダ付けします。

ぶっちゃけ細かくて一番キライです(笑)

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リヤブラケットにコイルを取り付けます。

基本トラック用のコイルは純正新品に全数交換します。

再生品や中古は絶対使いません。

コイルはオルタネーターの心臓みたいなものなのでココは譲れないですね。

特に冷蔵冷凍車用なので!

CIMG4576.jpgCIMG4578.jpg

リヤブラケットにICレギュレーター・ダイオード・コンデンサーを取り付けます。

こちらも先ほど同様、全数純正新品に交換しています。

理由は同じくですね。

CIMG4580.jpgCIMG4581.jpg

リヤブラケットにステーターを取り付けます。

CIMG4589.jpgCIMG4590.jpg

フロント側とリヤ側を合体!

CIMG4591.jpg

これで組み立て完成です。

後はテストです。

CIMG4594.jpgCIMG4593.jpg

無事合格しました。

CIMG4595.jpgCIMG4596.jpg

テスト結果を付けて完成です。

CIMG4555.jpgCIMG4596.jpg
比較です

ふそう キャンター リビルト オルタネーター 「ME226417」

ふそう キャンター用 オルタネーター

ME226417

A004TU6781D

このオルタネーターは、クラッチプーリータイプになります。


発売当初は、クラッチプーリーの不良でよく故障していた商品で、クラッチプーリー対策をする度に品番が変更されています。


三菱番号で
A004TU4681→A004TU6781→A004TU6781A→A004TU6781B→A004TU6781C→A004TU6781D

5回も対策されている品番ですが、ここに来てトラブルも少なくなり完全に安定した感があります。

ですので、基本的にこの商品は対策クラッチプーリーを使用しているので、全てA004TU6781Dで弊社は登録しています。

よって、ME241336(A004TU4681)・ME221167(A004TU6781)・ME222154(A004TU6781A)・ME223841(A004TU6781B)・ME225023(A004TU6781C)は

ME226417(A004TU6781D)にて修理しています。

逆に旧型のクラッチプーリーはもう存在しないのでこの品番しか作れないのですが(汗)

このオルタネーターが搭載された当初はトラブルが多かったので、未だにクラッチプーリーは故障が多いから直結プーリーが良

い!と言う人が沢山いますが、先ほども言いましたが対策を重ねた結果トラブルはかなり減りました。

ただし、クラッチプーリーが先に壊れるのは間違いないです。

ですが、修理してて思うことは消耗部品の劣化も激しいので遅かれ早かれ故障するので結果ほぼ変わらないです。

まぁどちらにしてもクラッチプーリー仕様をダイレクトプーリー仕様にした時点で三菱電機やふそうからすれば、改造とみなし保証関

係ができなくなるので控えたほうが良いと考えています。


それでは組み立てより始めたいです



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<ブラケット>

洗浄及びサンドブラストにて仕上げています。


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<フロントブラケットの新旧の比較>

見ての通り旧型と新型のベアリングの径が異なります。

旧型はME241336(A004TU4681)に使用されています。

新型はそれ以降の品番に使用されています。

CIMG4367.jpgCIMG4368.jpg

フロントブラケットにベアリングを挿入します。

CIMG4373.jpgCIMG4374.jpg

ローターへベアリングを挿入します。

CIMG4375.jpg

フロントブラケットとローターを合体させます。

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ファンとクラッチプーリーを装着します。

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クラッチプーリーを取り付ける際、メーカーより規定トルクがあるのでそれに従って締め込まないと異音や焼け付きの原因となることが多いです。

以上でフロントブラケット側は完成です。

リヤブラケット側を組み立てます。

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<リヤブラケット>

リヤブラケットにICレギュレーターとレクチファイヤ(ダイオード)を取り付けます。

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<ステーター>

洗浄し、絶縁ニスに漬けて1日乾燥させます。

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ステーターをコイルテスターにてテストをします。

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ステーターとリヤブラケットをハンダ付けして装着します。

CIMG4385.jpgCIMG4386.jpg

以上でリヤブラケット側は完成です。

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フロントとリヤを合体させます。

CIMG4388.jpg

合体後スルーボルトを通してまっすぐ入るか点検しています。

意外と多いのが少しズレている事でボルトが入らないというトラブルです。

それと同じくらい多いのがねじ山壊れているというトラブルです。

弊社は全数ネジ穴は点検整備しています。

CIMG4389.jpg

組み立て完成

CIMG4401.jpgCIMG4402.jpg

テストして無事チャージしました。

CIMG4403.jpg
CIMG4404.jpg

テスト結果を付けてラベルを貼って完成です。

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交換部品

コイル ¥11,000

ICレギュレーター ¥14,000

レクチファイヤ ¥7,300

ベアリングフロント ¥1,100

ベアリングリヤ  ¥1,600

クラッチプーリー ¥9,900

ナットSET ¥350

※2017/01/20の価格です

このオルタネーターは、ICレギュレーター、レクチファイヤ、コイルは全数交換します。

このオルタネーターの故障の原因は、クラッチプーリー不良なのでクラッチプーリーは全数交換です。

よくローターも破損し易いですが、もしローター交換となると金額が高くなりすぎて修理不可です(汗)

ちなみにローターのお値段は¥37,000です。


トヨタ ノア/ヴォクシー リビルト オルタネーター 27060-28230 / 104210-3670

トヨタ ノア ヴォクシー用 オルタネーター

27060-28230

104210-3670

組立てからスタートです。


ブラケットを洗浄し、サンドブラストで仕上げました


CIMG4174.jpg


フロントブラケットから組み立てます。


CIMG4178.jpg


ベアリングを挿入します。


CIMG4179.jpg


ローターコイルを整備します。


CIMG4177.jpg


コイルテスターにて点検し合格です。

CIMG41821.jpg
<ローターコイル>

コンミテーターを研磨しカーボンの除去し、段差を無くし整えます。

CIMG4181.jpg


ベアリングを挿入します。


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フロントブラケットにローターコイルを装着、プーリーを取り付けます。


これでフロント側は完成です。


CIMG4184.jpg
<リヤブラケット>


CIMG4185.jpg


リヤブラケットにステーターを装着し、ダイオードを取り付けします。


CIMG4186.jpgCIMG4187.jpg


ステーターコイルの銅線をダイオードにハンダ付けします


CIMG4188.jpg


ICレギュレーターとブラシホルダーをリヤブラケットへ装着します。


これでリヤブラケットは完成です。


CIMG4190.jpg


最後にフロント側とリヤ側を合体させます。


フロント側の矢印部分のワッシャーを入れ忘れ易いので注意です。


組み上がったらワッシャーだけ残ってるという事が昔は有りましたね。


CIMG4191.jpg


フロント側とリヤ側を合体させてステーを付けたら組み上がり


後はテストして完成です。


CIMG4192.jpg


テスト結果を添えて出荷を待ちます。


CIMG4193.jpg
CIMG4194.jpg


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<今回交換部品>


ICレギュレーター

ダイオード

ブラシホルダー

ベアリング(フロント・リヤ)

ボルト・ナット類


基本的にこのオルタネーターはダイオードが故障し易いので全数交換しています。

当然ICレギュレーター及びブラシホルダー、ベアリングは全数交換しています。

安心して長く使ってもらえるようにきっちり整備・修理しております。

トヨタ

アイシス ANM10G ANM10W ANM15G ANM15W

イプサム ACM21W ACM26W

ヴォクシー AZR60G AZR65G

クルーガー ACU20W ACU25W

ノア AZR60G AZR65G

ハリアー ACU30W ACU35W

エンジン 1AZFE 1AZFSE 2AZFE

12V130A

ふそう キャンター リビルト オルタネーター 「ME226263」

ふそう キャンター用 オルタネーター


ME226263


A004TU6981D


このオルタネーターは、クラッチプーリータイプになります。


発売当初は、クラッチプーリーの不良でよく故障していた商品で、クラッチプーリー対策をする度に品番が変更されています。


三菱番号で
A004TU6981→A004TU6981A→A004TU6981B→A004TU6981B→A004TU6981C→A004TU6981D


5回も対策されている品番ですが、ここに来てトラブルも少なくなり完全に安定した感があります。

ですので、基本的にこの商品は対策クラッチプーリーを使用しているので、全てA004TU6981Dで弊社は登録しています。

よって、ME221168(A004TU6981)・ME222155(A004TU6981A)・ME223842(A004TU6981B)・ME225012(A004TU6981C)は

ME226263(A004TU6981D)にて修理しています。

逆に旧型のクラッチプーリーはもう存在しないのでこの品番しか作れないのですが(汗)


最近、コアとして返ってくるのはA004TU6981Cが多いのでそれ以前の品番はあらかた交換及び修理してしまったのでしょうね。



それではさっそく修理していきましょう。


CIMG4159.jpg
CIMG4160.jpg

見ての通りまっくろです(汗)

とりあえずテストしてみましょう~


CIMG4158.jpgCIMG4157.jpg

発電的には異常なさそうですね。


上下分解します。


CIMG4161.jpg


リヤ側から分解していきます


74.jpg


赤丸5点のネジを外すとフィールドコイルが外れます。


CIMG4163.jpg
<コイル>


CIMG4164.jpg


写真がブレていますが赤丸部分のハンダを飛ばして、ステーターを外します。



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ステーター外れました。


フロント側を分解します。


フロント側はプーリーを六角で外せばすぐです。


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全部分解完了です!


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エンジンブロックにハマりやすくするために、ピースを少し叩いておきます。



CIMG4170.jpgCIMG4171-1.jpg


ここからは洗浄及び組立に入ります


まずはブラケットの処理から


CIMG4169.jpgCIMG4172.jpg


ローターのサビを落とし錆止め処理をします。


CIMG4173.jpg
<ローター>


ローターにベアリングを装着させます。


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ステーターコイルを絶縁ニスに浸けて、1日乾燥させます



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<ステーターコイル>


絶縁ニスが乾燥したら、コイルテスターにてテストをします。



CIMG4199.jpg


それではリヤブラケットから組み立てます。


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<リヤブラケット>


まずは、ICレギュレーターとレクチファイヤ(ダイオード)を取り付けます。



CIMG4198.jpg


先ほどテストしたステーターコイルとコイルを装着します。


CIMG4205.jpg
CIMG4204.jpg


これでリヤ側は完成です。


次はフロント側です。



CIMG4206.jpg


ネジ山が少し傷んでいたので修正します。


CIMG4207.jpgCIMG4208.jpg


フロントブラケットにベアリングを挿入します。


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ローターを装着し、クラッチプーリーを装着します。


CIMG4217.jpgCIMG4218.jpg


これでフロント側も出来上がりです。


合体!



CIMG4220.jpg


意外と多いのがブラケットがズレている事によるスルーボルトが入らないというトラブルです。


なので必ずまっすぐボルトが入るか点検しています。


最後はテストをします。



CIMG4222.jpgCIMG4223.jpg


見事に合格です。


まぁここまで部品を交換していれば当たり前の事なのですが。



CIMG4224.jpg
CIMG4225.jpg


検査結果を付けて出来上がりです。


なぜ検査結果をお付けするのかというと、よく装着後すぐ発電しないや、チャージランプが消えない等というトラブルがあります。


少なくとも、その製品は弊社はお客様が取り付けるまでは異常が有りませんよという証明です。


なのでまずは、お車を点検していただく様にお願いしています。


なんでもそうなのですが、クラッチプーリーは特にベルトも同時に交換する方が良いと思います。



何故なら、ベルトがへたってしまっているときっちりベルトが張れず、クラッチプーリーが滑ってしまい発電不良やベルト鳴きが発生するためです。





CIMG4195.jpg


交換部品

コイル ¥11,000

ICレギュレーター ¥14,000

レクチファイヤ✕2 ¥7,100/¥7,300

ベアリングフロント ¥1,100

ベアリングリヤ  ¥1,600

クラッチプーリー ¥9,900

ターミナルSET ¥800

※2017/01/15の価格です


このオルタネーターは、80Aで冷蔵冷凍車などに使用されているために、ICレギュレーター、レクチファイヤ、コイルは全数交換します。

このオルタネーターの故障の原因は、クラッチプーリー不良なのでクラッチプーリーは全数交換です。

よくローターも破損し易いですが、もしローター交換となると金額が高くなりすぎて修理不可です(汗)

ちなみにローターのお値段は¥37,000です。


ふそう

キャンター

FE73D FE82D FE83D FE88D FE70E FE71E FE72E FE73E FE78E FE82E FE83E FE88E  

FF83D 

FG70D FG72D FG82D FG83D FG88D

ローザ

BE63D BE64D BE66D BE64E BG64D BG64E

日産 シビリアン

ACW41 AJW41 AHW41 AVW41

エンジン 4M50

ふそう スーパーグレート用 オルタネーター 「ME354509」の修理

ふそう スーパーグレート用 オルタネーター

ME354509

A004TU7686

CIMG3957.jpg

さすが大型トラックのオルタネーターといったところでしょうか。汚れ方が半端ないですね(汗)


とりあえずテストをします。

CIMG3960.jpgCIMG3959.jpg


きっちりチャージしてますので発電的には問題なさそうです。


フロントとリヤを分解します。めっちゃ硬かったです(汗)


CIMG3961.jpg


!?リヤのベアリングがブラケットに残ってしまった(泣)


CIMG3962.jpg


とりあえずコイル・ステーター・ICレギュレーター・レクチファイヤを外します。

潤滑油をベアリング受けにたっぷり浸透させておきます。


CIMG3965.jpg


あとはスライドハンマーでベアリングを抜きます。


CIMG3966.jpg


綺麗に外れました~今回はすんなり外れましたが、斜めにズレていたりするとリヤブラケットを痛めてしまい、ブラケットを破損させる恐れがあります。


分解終了です。真っ黒ですね(汗)

CIMG3969.jpg


ここから洗浄していきます。


まずはブラケットの処理から行います。


CIMG3970.jpg


ぶっちゃけここが一番時間が掛かりますね。

簡単に仕上げようと思ったらシルバーのスプレーで塗装するのが一番早いのですが、なにせシルバーの塗装は汚い!

自分は大嫌いです(笑)

洗浄とサンドブラストでここまで綺麗に仕上がります。



CIMG4060.jpg


お次はステーターを処理します。


CIMG3971.jpg


ステーターは洗浄後、乾燥機で乾燥させた後、絶縁ニスに浸けて1日乾燥させます。


出来上がりがこちらです


CIMG4034.jpg


かなり綺麗になりましたね。

後はステーターをコイルテスターでテストしたら完成です。


CIMG4064.jpgCIMG4065.jpg

異常なしの合格です。



後は組立になります。


今回の交換部品はコチラ

CIMG4061.jpg

交換部品→ICレギュレーター・レクチファイヤ・ベアリング(フロント・リヤ)・プーリー・コイル



大型トラックは遠方へ行くため、万が一遠方で故障した場合多額の費用が発生してしまう為、ほとんどの部品は交換しちゃいます。

よく、コイルを巻き替え(再生品)を使用する所も有りますが、やはり純正に比べると圧倒的にトラブルが多いので使用しません。

ここでケチると痛い目に遭います!




ICレギュレーター・レクチファイヤを取り付けます。

CIMG4062.jpg

ステーター・コイルを取り付けます。

CIMG4069.jpg


これでリヤブラケットは完成です!


フロントブラケットにベアリングを装着します。

CIMG4070.jpgCIMG4071.jpg

ローターとプーリーを装着します。

CIMG4073.jpg

フロントとリヤを合体させたら組立完了です。


CIMG4074.jpgCIMG4075.jpg

テストベンチにかけます。

CIMG4077.jpg


CIMG4085.jpg

CIMG4086.jpg

完成です。

ふそう スーパーグレート

ME354509

A004TU7686

24V50A

搭載車種 FP50J FP54J FP55J FS50J FS54J FS55J FT50J FT54J FU50J FU54J FV50J FV54J FY50J FY54J

エンジン 6M70T


2017年あけましておめでとうございます

みなさま、あけましておめでとうございます。

本年もよろしくおねがいします。

5日より通常営業しています。

プロフィール

ootabihin

Author:ootabihin
自動車電装品の修理及び販売をしています。

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